孤独のグルメ川崎市八丁畷『焼肉ジンギスカンつるや』

孤独のグルメ川崎市八丁畷『焼肉ジンギスカンつるや』

焼肉ジンギスカンつるや

店名 つるや
ジャンル 焼肉
電話番号 044-211-0697
住所 神奈川県川崎市川崎区日進町19-7
アクセス JR浜川崎線、京浜急行、八丁畷駅より徒歩5分
営業時間 18:30~22:00
定休日 火曜日

五郎’sセレクション

カルビ、ハラミ、コプチャン

五郎セレクション『カルビ、ハラミ、コプチャン』
五郎さんは第一弾として

  • カルビ
  • ハラミ
  • コプチャン(小腸)

を、注文しています。

一番最初にカルビから食していましたがこのカルビに対して

いかにも『肉って肉だ!

と、言っています。

内蔵系のハラミやコプチャンに対しては、すぐに口の中で溶けると言っていました。

途中、カルビのタレに無料トッピングの生にんにくを入れていました。

キムチ

五郎セレクション『キムチ』
第一段注文の時に焼肉の王道キムチも頼んでいました。

肉が美味しくてキムチの存在を忘れていましたが、やっぱり焼肉の途中で食べるキムチは絶品のようでした。

ジンギスカン、シビレ

五郎セレクション『ジンギスカン、シビレ』
第二段の注文として

  • ジンギスカン
  • シビレ(胸腺)

を、注文しました。

看板にも『ジンギスカン』と書いてあるほど、ジンギスカンはつるやの名物です。

五郎さんは、ジンギスカンのタレニンニクと唐辛子を入れて、タレをたっぷりと付けて食べていました。

シビレもつるやの隠れ人気メニューで、孤独のグルメでも、五郎さん以外のお客さんが頻繁にシビレを頼んでいました。

チャンジャ

五郎セレクション『チャンジャ』
第二段注文時に肉と一緒にチャンジャも頼んでいました。

味付けがしっかりしているようで、五郎さんはチャンジャonライスにがっついていました。

ツウな食べ方

ツウな食べ方
つるやでは、お通しとしてキャベツの千切りがでてきます。

軽くドレッシングがかかっているのでキャベツだけでも美味しくいただけますが、五郎さんはカルビにキャベツを巻いて食べていました。

永遠に肉を食べ続けられる気がする

と、言っています。

キャベツは別に注文もできます。

五郎の名言

まるで巨人の内蔵がむき出しになっているようだ

男ってどうしてこうゆう有様にグッときちゃうんだろう

いかん、どうやら俺は八丁畷で焼肉迷子になったらしい

それにしても、このお預け感は拷問だなぁ

ようやく俺が食べる肉が鳴き出したぞ

一人焼肉ってなんだか忙しいな

焼けるまで、このチャンジャで繋ぐか

失敗の味はほろ苦い

焼肉は工場の街、川崎がよく似合う

男は見た目とかおしゃれとか取り払ったら、本質的には工場なんじゃないだろうか

まとめ

孤独のグルメ『つるや』まとめ
つるやでは、カウンターに一人用のロースターもあるので、一人でも焼肉を存分に楽しむことができます。

見ていて特に美味しそうだったのがジンギスカンでした!
タレをたっぷりと付けてご飯と一緒に食べるシーンは生つば必至です!

中野区沼袋『焼肉平和苑』わさびカルビもツウな食べ方でしたが、カルビのキャベツ巻きもたまんない感じでした!

孤独のグルメの焼肉の回は、見ていると本当にお腹が減るので絶対に夜中に見てはいけません。

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