孤独のグルメ江東区門前仲町『庄助』の居酒屋めしが献立選びの勉強になる

孤独のグルメ江東区門前仲町『庄助』の居酒屋めしが献立選びの勉強になる

庄助

店名 庄助(しょうすけ)
ジャンル 焼き鳥
電話番号 03-3643-9648
住所 東京都江東区富岡1-2-8
アクセス 東京メトロ東西線 門前仲町駅徒歩3分
営業時間 17:30~23:00
定休日 土曜・日曜・祝日

メニュー

庄助のメニュー
予算は1,000円~2,000円と言ったところでしょうか。

ちなみに庄助ではクレジットカードは使えません。

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五郎’sセレクション

焼き鳥7種類

五郎セレクション『焼き鳥』
庄助には7種類の焼き鳥があり(ねぎま、なんこつ、かわ、砂肝、手羽先、レバー、つくね)味は全て塩のみです。

五郎さんは空腹だったこともあって、塩のみの味付けに不満を感じながらも1本づつオーダーしました。
特につくねが美味しかったようです。

ホッケスティック

五郎セレクション『ホッケスティック』
あまりなじみのない姿形で五郎さんも驚いていましたが、ホッケがスティックで出てくるのでポテトのように手でとってパクパクと食べていました。

信玄袋

五郎セレクション『信玄袋』
庄助オリジナルメニューの『信玄袋』。入店時から五郎さんが気になっていた料理でホッケスティックと一緒に注文していました。

中にホタテとオクラが入っていて、食べやすい味付けでだそうです。

つくねピーマン

五郎セレクション『つくねピーマン』
当初、庄助の裏メニューで常連さんがやっていた食べ方です。

厳密には『つくねピーマン』という料理はなく、焼き鳥のつくねを生ピーマンに押しつぶして食べます。
五郎さんは『にが美味い』と表現しています。

和風焼きめし

五郎セレクション『和風焼きめし』
五郎さんの締めの一品は和風焼きめしでした。

梅干しをまぶして炒めているのですごくさっぱりしていて、お酒のおつまみにも最適なようです(五郎さんはお酒飲めません)。

実際に庄助に行った人の口コミ

孤独のグルメ名言

男は基本的に身体一つでいたい

昔ながらの上手い店を探すなら川のそばを攻める

苦い!でも、美味い!にがうまい!

まとめ

この日の五郎さんは昼間に急なお客さんの対応で門前仲町を訪れて、しかもそのお客さんがよくしゃべる人で疲れているようでした。

仕事自体はうまく運んだようですが。

お酒が飲めない五郎さんが焼き鳥店をセレクションした珍しい回でしたね。
ちなみに飲み物はウーロン茶でした。

庄助は結構単価が安いのでコスパの良いお店ですね。

今回は江東区の店舗でしたが他にも江東区のお店の回がありましたので、そちらのページもどうぞご覧ください。

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頑張ってまとめましたので、よかったらそちらのページもご覧ください。
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