孤独のグルメ豊島区池袋『楊』の四川料理がめちゃくちゃ辛い

孤独のグルメ豊島区池袋『楊』の四川料理がめちゃくちゃ辛い

店名 中国家庭料理楊2号店
ジャンル 四川料理
電話番号 050-5869-2587
住所 東京都豊島区西池袋3-25-5
アクセス 山手線池袋駅西口より徒歩3分
東京メトロ丸ノ内線池袋駅1b出口より徒歩1分
営業時間 [月~金]
11:30~15:00(L.O.14:30)
17:30~23:30(L.O.22:30)平日のみ昼休憩あり
[土・日]
11:30~23:30
昼休憩なし(L.O.22:30)
定休日 なし
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五郎’sセレクション

汁なし担々麺

五郎セレクション『汁なし担々麺』
楊の名物『汁なし担々麺』の辛さ普通を五郎さんは選びました。

辛さは山椒によるもので、クセになる料理とのことです。
麺も中華麺ではなく、パスタの面のように太いタイプなのも特徴的です。

汁なし担々麺を注文すると店員さんが『食べたことある?』と聞き返されます。

これは辛さを心配してのもので、初めて来店した方には普通をおすすめしているようです。

ただ、普通の辛さでも五郎さんはヒーヒー言いながら食べてました。

焼き餃子

五郎セレクション『焼き餃子』
楊の焼き餃子は羽で丸型になっています。

その羽もカリカリでとっても美味しそうでした。

ちなみに味付けは、黒酢とラー油にコチュジャンで食べるのが楊流です。

拌三絲(バンサンスー)

五郎セレクション『拌三絲(バンサンスー)』
バンサンスーは、豆腐の皮(木綿豆腐の上の皮)にキュウリ、人参をドレッシングであえたものです。

前菜にちょうどいい感じですが、豆腐の皮が麺のようで、五郎さんは汁なし担々麺と被ってしまったことを後悔していました。

孤独のグルメ名言

頭の中が完全に中国だ

広東、上海、北京、四川、俺の腹は中国のどこに行きたいんだ

山椒でハイになっているのか?

しょっちゅう来れないよ?いぃ〜い?

実際に楊に行った人の口コミ

五郎行きつけのお店

五郎行きつけのお店『陽光城』
池袋に来ると必ず五郎さんが寄っていくのが、本場中国の食材が安価で手に入る陽光城(ようこうじょう)です。

五郎さんのお気に入りは、ココナッツミルクの缶ジュースです。

店名 陽光城 池袋店
ジャンル スーパーマーケット
電話番号 03-5960-9188
住所 東京都豊島区西池袋1-25-2 B1F・1F・2F・3F
アクセス 池袋駅北口から徒歩30秒
営業時間 24時間営業
定休日 なし

まとめ

この日の五郎さんは、よほどお腹が減っていたのか汁なし担々麺に、ものすごくがっついていらっしゃいました。

それにしても、汁なし担々麺すごく美味しそうでした!

欲を言えばスープ系も一緒に出てくると嬉しいんですけどね。

中華料理と言えば、川崎市新丸子の『中華料理三ちゃん食堂』も美味しそうでしたが、楊は本格的な四川料理と言った感じで、三ちゃん食堂は大衆食堂の中華料理と言った感じですね。

汁なし担々麺の価格は780円と池袋では安めの設定ですね。
量はあるようでしたし。

これは機会があったら行ってみたいお店です!

四川料理の回は他のページでもありますので、是非そちらのページもご覧ください。

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