映画世界でいちばん長い写真ロケ地・撮影場所(高杉真宙目撃情報アリ)

映画世界でいちばん長い写真ロケ地・撮影場所(高杉真宙目撃情報アリ)

世界でいちばん長い写真ロケ地

映画世界でいちばん長い写真ロケ地は愛知県知多半島で行われました。

知多半島は愛知県刈谷市の南に突き出した半島で、南知多ビーチランド、めんたいパークとこなめ、南知多グリーンバレイなどの観光名所もあります。

知多弁と言われる方言が特徴的で、映画の中でも使われています。

撮影期間は、2017年7月中旬から2017年8月中旬まで行われました。

知多半島でもエキストラの参加者たくさん募って、地元で作り上げた作品です。

そんな、世界でいちばん長い写真のロケ地を予告動画や目撃情報から集めましたのでご紹介します。

任坊山公園・みはらし台

世界でいちばん長い写真ロケ地『任坊山公園』
任坊山公園東側にある遊歩道を抜けると、市内住宅地や工業地帯、衣浦港などを望めるみはらし台があり、知多半島の夜景スポットでもあります。

観光農園花ひろば

世界でいちばん長い写真の特徴的なシーンとも言うべき、ひまわり園は観光農園花ひろばによるものです。

70ヘクタールに咲くひまわりは圧巻です!
なお、ひまわりの見ごろは9月下旬です。

日本福祉大学


《日本福祉大学 詳細》
愛知県知多郡美浜町奥田字会下前35−6
0569-87-2211

主演の高杉真宙さんが通う高校の舞台が日本福祉大学となっています。

まとめ


映画『世界でいちばん長い写真』は、実話を元にした誉田哲也さんの小説が原作となっている感動青春ストーリーです。

オール知多半島でのロケということで、知多半島の良さが凝縮した映画となっていること間違いなしです。

劇場公開は2018年6月23日です。

■公開情報
監督:草野翔吾
原作:誉田哲也
脚本:草野翔吾
配給:スターキャット、キャンター
上映時間:102分

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