映画ひとよロケ地・撮影場所(佐藤健目撃情報アリ)

ひとよロケ地・撮影場所

佐藤健さん主演映画『ひとよ』のロケ地は茨城県、千葉県、東京都内を中心に行われました。

撮影期間は、2019年5月上旬~6月上旬までになります。

通行人役や葬儀の親族、お店の客などでエキストラの募集も行われていました。

そんな映画『ひとよ』のロケ地をファンからの目撃情報やエキストラ募集要項をもとにまとめましたので参考にしていただければと思います。

浜松タクシー

茨城県神栖市大野原3丁目10−28

スト-リーの中心である稲村タクシーは茨城県神栖市にある浜松タクシーで撮影されました。

連日多くの目撃があり、ひとよ公式ツイッターからは浜松タクシーで土砂降りのシーンの撮影があったことが報告されています。

酒々井駅前

5月22日、千葉県印旛郡酒々井町酒々井にある、東日本旅客鉄道成田線の駅『酒々井駅(しすいえき)』前で、佐々木蔵之介さんの目撃がありました。

同日、ひとよの映像を担当した高橋信一さんのツイッターには酒々井駅前のせんどう酒々井店前から撮影の報告もありました。

大洗サンビーチ

5月30日、茨城県の大洗いサンビーチで佐藤健さんの目撃がありました。

大洗サンビーチはひとよのポスタービジュアルにも採用されています。

ドコモショップ 小見川店裏


千葉県香取市八日市場1063−2

5月23日、千葉県香取市にある『ドコモショップ小見川店』裏で佐藤健さんの目撃がありました。

交通規制もされて撮影が行われたようです。

まとめ


映画『ひとよ』は、タクシー会社を営む稲村家の母・こはる(田中裕子さん)が夫を殺して失踪し、15年後に残された家族(次男・雄二(佐藤健さん)、長男・大樹(鈴木亮平さん)、長女・園子(松岡茉優さん)の三兄妹)と再会するストーリーです。

この作品は、劇作家・桑原裕子氏が率いる劇団『KAKUTA』の同名の舞台作品が原作となっています。

予告動画からも、かなり壮絶な内容だと感じますね。

映画『ひつよ』は2019年11月8日劇場公開です。

■公開情報
監督:白石和彌
原作:桑原裕子
脚本:高橋泉
配給:日活
オフィシャルサイト:https://hitoyo-movie.jp/

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