孤独のグルメ練馬区小竹向原『まちのパーラー』サンドイッチ

孤独のグルメ練馬区小竹向原『まちのパーラー』サンドイッチ

まちのパーラー

店名 まちのパーラー
ジャンル カフェ
電話番号 03-6312-1333
住所 東京都練馬区小竹町2-40-4 1階
アクセス 東京メトロ有楽町線『小竹向原駅(2番出口)』から徒歩5分
西武池袋線『江古田駅よ』から徒歩11分
営業時間 水~日:7:30〜21:00
月:7:30〜18:00
定休日 火曜日

メニュー

孤独のグルメ『まちのパーラーメニュー』
まちのパーラーでは、サンドイッチのパンを選ぶ事ができます。

パンの種類も何種類もあり、自分好みにカスタマイズできるのがいいですね。

最初はどれを選んだらいいのか迷いますので、サンドイッチに合うパンをスタッフさんに聞くと親切に答えてくれます。

店内

孤独のグルメ『まちのパーラー店内』
まちのパーラーの店内は、天井が高くて開放的です。

カウンターがあって、見晴らしもいいです。

ただ、ちょっと店内が狭い印象を受けました。
キャパに対して席数が多いのかな。

五郎’sセレクション

ローストポークのサンドイッチ

五郎セレクション『ローストポークのサンドイッチ』
五郎さんは、ローストポークのサンドイッチを注文していましたが、パンはライ麦全粒粉のカンパーニュ(少し固めのパン)を選んでいました。

カンパーニュはやや酸味があるタイプのパンになります。

ローストポークがたっぷりと挟まれていて、プチトマトも入っています。

かなりボリュームがあります。

自家製黒糖ジンジャーエール

五郎セレクション『自家製黒糖ジンジャーエール』
五郎さんは、できるだけそのお店特有の食べ物や飲み物を注文しますが、この日は黒糖味のジンジャーエールを注文していました。

結構、ショウガの感じがでているとおっしゃっていました。

サンドイッチに合うかは微妙な所ですが、五郎さんは美味しく召し上がっていました。

ほうれん草とリコッタチーズのキッシュ

五郎セレクション『ほうれん草とリコッタチーズのキッシュ』
ほうれん草、チーズ、トマト、たまごで作られたキッシュを注文していました。

まちのパーラーのキッシュは、自家製チーズで作られています。

リコッタチーズって食べたことがありませんが、五郎さんは『おからに似てる』と表現していました。

このキッシュが美味しそうでしたーーー!!!

サルシッチャセット

五郎セレクション『サルシッチャセット』
町のパーラーのサルシッチャ(サルシッチャとはイタリア語でソーセージのことです)は肉汁たっぷりの粗挽きタイプになります。

セットにはパンがセットでついてきて(パンは日替わりで変わります)、五郎さんはパンにサルシッチャを乗せてがぶりついていました。

五郎がつい寄ってしまった喫茶店

孤独のグルメ『シュルプリースのトンネルロール』
この日の五郎さんは仕事で練馬区の小竹向原駅を下車しましたが、駅の周辺にはトンネルがたくさんあり、シュルプリースのトンネルロールに興味をそそられ来店しました。

注文した品は、トンネルロールと紅茶でした。

トンネルロールは、抹茶とカシス味でとても上品な味とのことでした。

店名 シュルプリース
ジャンル 洋菓子
電話番号 03-3958-1120
住所 東京都板橋区向原3-10-6
アクセス 東京メトロ有楽町線『小竹向原駅』から徒歩2分
営業時間 10:00~21:00
定休日 不定休

五郎の名言

眠い
それ以上に、腹が減った

胃袋、エンプティーランプ点滅

噛んでも噛んでも肉汁が湧いてくる
どうやって閉じ込めたんだ

身体に肉が充電されていく
肉汁の充実感
略して肉充実

まとめ

まちのパーラーでは、店内でパンを買う事もできます。
その際には、電話で注文のパンを見繕っておいてもらうと店内で待たずに過ごせるようです。

店内の雰囲気も素敵なお店で、新浦安の『ロコディッシュ』のようなオシャレな空間でした。

五郎さんがサンドイッチでお腹いっぱいになる珍しい回でした。

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