映画累かさねロケ地・撮影場所(土屋太鳳、芳根京子目撃情報アリ)

映画累かさねロケ地・撮影場所(土屋太鳳、芳根京子目撃情報アリ)

累かさねロケ地

実写映画『累かさね』のロケ地は、埼玉県川越市、静岡県富士市、千葉県内房地域を中心に行われました。

撮影期間は2017年8月上旬から2017年8月下旬まで行われました。

真夏での撮影でハードだったにもかかわらず、主演の土屋太鳳さんと芳根京子さんがエキストラを交えた撮影で二人で手を繋い挨拶をしてくれるなど、仲良く撮影が行われたようです。

そんな、映画『累かさね』のロケ地を、ファンからの目撃情報やエキストラ募集要項、公式ツイッターなどからまとめましたので参考にしていただければと思います。

芝居小屋 桜座

《桜座 詳細》
山梨県甲府市中央1−1−7
055-233-2031

累かさね公式ツイッターから、山梨県甲府市にある芝居小屋『桜座』での撮影が行われたことが発表されました。

ウエスタ川越

累かさねロケ地『ウエスタ川越』
埼玉県川越市新宿町1丁目17−17
049-249-3777

埼玉県川越市にあるイベント施設『ウエスタ川越』では、エキストラの募集がありました。

記事冒頭でのエキストラを交えての撮影で、土屋太鳳さんと芳根京子さんが手を繋いで挨拶をしてくれた舞台でもあります。

富士市文化会館ロゼシアター

累かさねロケ地『富士市文化会館ロゼシアター』
静岡県富士市蓼原町1750
0545-60-2510

静岡県富士市にある文化会館『ロゼシアター』では、エキストラの募集もありました。

土屋太鳳さんと芳根京子さんの目撃がありました。

内房なぎさライン



千葉県館山市のドライブルートとしても有名な、内房なぎさライン沿いで土屋太鳳さんの目撃情報がありました。

オシャレなトイレが目印の場所になります。

まとめ


天才的な演技力を持つ淵 累(ふち かさね)が、口紅の力でキスをした相手と顔が入れ替わるというなんとも興味深い設定で、土屋太鳳さんと芳根京子さんが一人二役での共演になります。

キャストの豪華で、横山裕さん、檀れいさん、浅野忠信さんなどが脇を固めます。

実写映画『累かさね』は2018年9月7日劇場公開です。

■公開情報
監督:佐藤祐市
原作:松浦だるま
脚本:黒岩勉
音楽:菅野祐悟
配給:東宝

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