映画パパはわるものチャンピオンロケ地、撮影場所(棚橋弘至目撃情報アリ)

映画パパはわるものチャンピオンロケ地、撮影場所(棚橋弘至目撃情報アリ)

パパはわるものチャンピオンロケ地

映画『パパはわるものチャンピオン』のロケ地は、東京都江東区、文京区、目黒区を中心に行われました。

撮影の期間は2017年8月15日から2017年9月6日と割と短い期間での撮影でした。

ファンからの目撃情報や公式ツイッターなどを元にロケ地をまとめましたので、参考にどうぞ。

岩崎書店

パパはわるものチャンピオンロケ地『岩崎書店』
東京都文京区水道1丁目9−2
03-3812-9131

映画パパはわるものチャンピオンの設定として、キャストの大泉洋さんが出版社の編集長ということで、岩崎書店が勤務先に設定されているものと予想されます。

ちなみに原作『パパはわるものチャンピオン』は岩崎書店から発行されている絵本になります。

豊洲公園

《豊洲公園 詳細》
東京都江東区豊洲2丁目3−6

豊洲公園では、エキストラを交えた撮影が行われた模様です。

公式ツイッターでも、主演の棚橋弘至さんが映っている様子が投稿されていました。

目黒区立東山小学校

パパはわるものチャンピオンロケ地『目黒区立東山小学校』
東京都目黒区東山2丁目24−25
03-3719-2694


棚橋弘至さん演じる大村孝志の息子役の大村祥太(寺田心くん)が通う学校の舞台が東京都目黒区にある東山小学校です。

特報動画でも、東山小学校の様子が映っていました。

まとめ


主演の棚橋弘至さんは、この映画の為にトレードマークだった長髪を切り落として撮影に挑むなど意欲が感じられる映画となっています。

また、棚橋弘至さんは夏のG1 CLIMAX27という一番過酷な試合に突入して、中1日でこの作品にクランクインするというハードスケジュールでもあったようです。

初主演映画で凄く思入れのある映画に仕上がったようで、クランクアップの時には感動して男泣きするエピソードもありました。

特報動画を見ましたが、これだけでも感動してしまうほどでした。

プロレスファンならずとも、必見の映画だと言えるでしょう!

劇場公開は2018年9月です。

■公開情報
監督:藤村享平
原作(作):板橋雅弘
原作(絵):吉田尚令
脚本:藤村享平
配給:ショウゲート
上映時間:110分

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